ヒカルの“オープンマリッジ”宣言 ひろゆきの見解が話題 「ノアさんが、仕方なく受け入れているような…」

ヒカル」(登録者数487万人)が妻の「進撃のノア」(同95万人)との“オープンマリッジ”を宣言し、大炎上している件について、ひろゆき」(同160万人)のコメントが注目を集めています。

仕方なく受け入れているように見えた

YouTubeの生配信中に、チャット欄で「オープンマリッジどう思いますか?」と意見を求められたひろゆき。

「オープンマリッジ自体は、『お好きにどうぞ』という派閥なんですよ」「最初からそれで結婚してたら、何の問題もない」としながら、

オープンマリッジで「浮気OKにします」っていう説明をノリノリでしているヒカルさんの横にいる奥さんのノアさんが、仕方なく受け入れているような立ち振る舞いに見えてしまったんですよ

と話しました。「これは僕の誤解かもしれない」としつつ、

口先では「それでいいよね」って言ってるんだけど、言ってる内容と立ち振る舞いを見ると、そうじゃないと思うんですよ

と語ります。

ヒカルはハーレムを作り、妻のノアをハーレムのトップに据えたいと訴えていましたが、ノアがそれを拒否していたことで、ひろゆきは「全然受け入れてないじゃんハーレム案」と笑い、「女性側がそれを望んでいるという風には見えなかったんですよね」「無理してこれを受け入れてるなという感じがしちゃった」と話しました。

さらに「YouTubeの動画でも基本的にずっとヒカルさんが喋ってるんですよ。なのでやっぱヒカルさんが上で、その下にいる人という風に見えてしまって」とコメント。「本心から望んでオープンマリッジなのか、上下関係がある中でオープンマリッジを受け入れさせられているのか」と疑問を呈しました。

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ヒカルのビジネスを分析「全部、回してるの入江さんなんですよね」

このひろゆきの発言を切り抜いた動画は、約80万回再生されるなど注目を浴びており、視聴者からは「撮影中のノアさんの表情に諦めた様な 思いが漂ってた そう感じた方は多いと思います」「結婚する前からオープンマリッジにすると言ってくれればよかったのに、結婚して一ヶ月経ってから言い出すなんて卑怯だ」「さすがにこれは、ひろゆきに同意だわ」と、ひろゆきに共感する声が寄せられています。

また、この切り抜き動画の後半では、ひろゆきが3月に実施した生配信での発言も取り上げられています。

ひろゆきは「ヒカルの事業は本当に成功しているのか?」という視聴者の質問に対して「全部、回してるの入江さんなんですよね」と回答。実際に事業を動かしているのはビジネスパートナーの入江巨之氏で、ヒカルは宣伝役だと説明しました。

通常なら広告宣伝費に多くのお金がかかるところ、ヒカルの宣伝力でゼロにできているため、価格を下げつつ高い利益率を確保できるのだとか。ひろゆきは「広告費かけてないから、他の会社より安いにもかかわらず、売れると利益率が高いっていうモデルができるんすよ」「入江さんはそれで儲けている」と解説しました。

ヒカルが展開している馬刺しのサブスクビジネスを例に出し、「売れるわけないでしょ、ヒカルさんいなかったら」「圧倒的な広告宣伝費がゼロでやれるので」「馬刺しのサブスクみたいな、訳のわからない商品が売れちゃうんですよ」とコメントし、「入江さん・高橋さんっていう、あそこのトリオがうまく回してる」「これ再現性ないっす」と語っていました。

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