ジュキヤ、ロケ中に子どもを口実に話しかけてくる親に怒り「頭ぶっ飛んでんじゃん」
3月7日、「ジュキヤ」(同253万人)がサブチャンネルを更新。ロケ中に子どもにかこつけて話しかけてくる親に不快感を示しました。
撮影の最中に話しかけてくる親に苦言
動画は「こなん」(同35万人)とのコラボで、ジュキヤは先日の撮影中に起こったファンからの迷惑行為について言及しています。
ジュキヤによると、築地でのロケ中、「すいません…うちの子(ジュキヤさんが)大好きで…写真とかってお願いしてもいいですか?」と話しかけてくる親に遭遇したそう。「子どもが言ってますよ」といった雰囲気を出す親に対して「意味わかんない」「俺関係ない」と本心をぶちまけます。
ジュキヤは、カメラを回しているタイミングで話しかけてくることに「頭ぶっ飛んでんじゃん」とコメント。「(撮影中だと)わかんないんじゃない?」とこなんがフォローしますが、ジュキヤはカメラを構えるポーズをしながら「カメラこうなってたら撮ってるでしょ!」と力説します。
こうした行為は、火事の消火活動中の消防士に「うちの子が消防士憧れてて、1枚写真いいですか?」と話しかけるようなものだとするジュキヤ。「カメラこんな近くで回ってて、ガー話してる中『すいません…』って、イカれとるって」と興奮気味に話すと、こなんも「確かにそれはないか」と賛同する姿勢を見せました。
「毒親おいコラ、お前子供の盗撮止めんかいアホ」
このように場の状況を理解できない親を「俺は毒親って呼んでんだよ」とジュキヤは語気を強めます。「自分の子供の前で自分の悪いところを見してんだよ?」とそうした親に問いかけます。
さらに、子供の「盗撮行為」にも言及。ジュキヤが子供の盗撮を咎めても笑ってごまかす親にも遭遇したエピソードを紹介し、「絶賛犯罪中」と非難。その後、子供の行為を静止しない親に対して「毒親おいコラ、お前子供の盗撮止めんかいアホ」と注意しつつ、「撮影中に話をかけてこないでください、お願いします(ママ)」と呼びかけ、話しかけるなら撮影の合間にしてほしいと訴えました。










