中川TVチャンネル

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日本政府が大ピンチ ホワイトハウス信仰局局長ポーラ・ホワイト氏が韓鶴子総裁を大絶賛 重要:宗教学者の大田俊寛博士の指摘は神が教える日本の治癒すべき部分か 「統一教会問題」に平和を築く我々の使命あり!

日本政府が大ピンチ ホワイトハウス信仰局局長ポーラ・ホワイト氏が韓鶴子総裁を大絶賛 重要:宗教学者の大田俊寛博士の指摘は神が教える日本の治癒すべき部分か 「統一教会問題」に平和を築く我々の使命あり!

動画タイプ
一般
公開日
2025年4月12日
再生回数
1万6405回
高評価数
2901
データ確認日時
2026年5月25日 09:07

動画概要

拉致監禁が暗黙裏に正当化 宗教学者・大田俊寛氏に聞く(下)
広がるディプログラミング・ネットワーク
https://www.worldtimes.co.jp/opinion/...


ワールドサミット2025
ポーラ・ホワイト牧師: 開会式あいさつ(あいだけいこさんの書き起こし)

各国の代表人の皆様
多様な背景を持つ尊敬すべき指導者の皆様誠にありがとうございます。心から祝いを表します。この歴史的な会合を開催してくださったUPFマイケル・ジェンキンス会長に特別な感謝を申し上げます。

歴史的なこの場に私たちは今います。私は牧師として多くの経験をしてきました。そして多様なこともしてきました。

現在はトランプ大統領の信仰を一指導者として補佐しています。大統領は今、信仰の力をとてもよく理解しております。信仰を持っている人はいつも祝福を受けているということをとてもよく分かっております。
ホワイトハウスではいつもこのような職員たちと一緒に祈祷会をし、信仰に伴って国家を経営しようしています。ホワイトハウスで1ヶ月前、多くの宗教代表の方たちが集まり、食事を一緒しながら宗教の争いや、全世界の指導者たちと共に宗教間の和解に務めています。

私は何度も会議に参加しながら、この会議が国家の代表たちに信仰によって国家を引っ張れるように会議で行われています。

国会議員もまたこの場に共にいらっしゃることと存じ上げております。韓国ソウルはおそらく私にとっても特別な場所であり、都市であります。私は何度もここを訪問しました。牧師としても何度も訪問しましたし、私ができることをたくさんしてきました。

今回は国連創立80周年を迎えます。そしてこの全世界の人権、平和のために活動をたくさんしてきました。現在193カ国が加盟している国連は、1945年にわずか51カ国で出発しました。共産軍が韓国に侵攻し戦争を開始した際、国連は介入し、ダグラス・マッカーサー将軍の指揮のもと16カ国が団結し、大韓民国の存続を可能にしました。

またこの場を借りて文総裁と韓総裁に感謝を申し上げます。ワシントンタイムズを設立し、そうすることで平和的に対応を交わす姿はとても素晴らしいものでした。深刻な対立にある国々の代表が一度に集まり、平和的な対談を交わす姿、まさに奇跡のようでした。この会場を見渡すとき、私たちは神聖な存在を感じます。

イエスはヨハネの福音書17章21節でこう祈りました。「全ての人が一つとなるように」。この取り組みはその祈りの成就の一部であると私たちは信じています。そして皆が聖なる存在となり、天と共鳴すべきであるという意味を込めた、それは朝鮮半島の平和的統一です。

皆さんはこれは不可能であるかもしれないと思うかもしれませんが、神は今も人々の中に生きておられる故、それは可能なのです。私は韓総裁と何度も一緒にすることができました。朝鮮の共産主義に対するその勇気ある道のりに敬意を表します。

韓総裁は5歳の時に信仰深い母と祖父と共に南へ移られ、イエスの呼びかけに従いました。それ以来、祖国の再統一という夢と使命を抱き続けてこられました。宗教指導者として、私たち大統領もこのように信仰の大切さを今とてもよく分かっております。

ですので、ホワイトハウスにも信仰局というものを設けました。大統領は「宗教の自由」を主張し、努力しています。しかし今、宗教の違いが多様なところで行われており、私たちはこのような宗教の自由を全ての人が享受できるように、私たちに責任があるのです。

私たちがただ文化を代表するのではなく、運命を自ら決断できるそのような力を持てるということを知らなければなりません。そのような使命を持っています。しかし、私たちが霊的な光がなければ、その道を歩むことはできません。

リーダーになる人は信仰を持ち、一つの気持ちにならなければなりません。皆さんの声がなければ、絶対に平和を成し遂げることはできません。宗教指導者の方たちは教会だけでなく、共同社会、家庭において光になる存在にならなければなりません。 ですので、解決できないことは一緒に共に解決しなければなりません。

2022年8月、北朝鮮が文総裁死去から10年に向けた追悼文を遺族に送ったことを覚えてますか? 金正恩書記長は韓総裁に北朝鮮の訪問を申し出ました。いつかは北朝鮮を訪れると私は願っています。皆さんもそう信じていると思います。

韓国を祝福し、皆さんの国を祝福し、アメリカを祝福していただけることをお願いします。ありがとうございます。