りんの田舎暮らし

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【悲報】猫が◯された工場から3年監禁された犬を保護しました

動画タイプ
一般
公開日時
2025年12月26日 20:08
動画長さ
11:07
再生回数
1万5175回
高評価数
976
コメント数
-
エンゲージメント率
6.4%
データ確認日時
2026年1月2日 17:42

動画概要

本動画は、有名な美食家のお姉さんが大切にしていたあいちゃんとぴーちゃんが連れ去られた一連の事件について、判明している事実関係を整理したものです

あいちゃんとぴーちゃんの連れ去りを主導した黒幕は、塗装業を営む人物であるとされています
非常に嫉妬深い性格であったと周囲の方から聞いています

この人物は、飼い主宅の管理を任されていた、いわゆるホームヘルパー的立場の人物を何らかの手段で欺き、社員の男性を使って、あいちゃんとぴーちゃんを連れ出させました
その後、このホームヘルパー的な人物は行方不明となり、現在も連絡が取れない状態が続いています

ホームヘルパーや家政婦という立場とはいえ、第三者に動物を預けていたという事実から、法的に窃盗として扱われることはなく、事件初期の段階では警察の十分な協力を得られなかったと聞いています

塗装業を営む男の部下にあたる人物が、飛行機を使ってあいちゃんとぴーちゃんを京都市から旭川市まで移動させたと、旭川在住の男性が証言しています

旭川の男性によれば、動物を連れてきた人物は韓国人で、いわゆるオカマ言葉を話しており、あいちゃんとぴーちゃんを押し付けるようにして渡した後、呼びかけにも応じず車で立ち去ったとのことです

旭川の男性は、「自分が引き取らなければ、その人物は、ひと気のない道北の原野にあいちゃんとぴーちゃんを捨てかねない状況だった」と語っています
また、このオカマ言葉を話す人物と旭川の男性の間に、マグロの密漁に関わっている人物が介在しているという情報もあります

連れ去りの当事者と疑われないよう、あいちゃんとぴーちゃんは次々と人の手を渡る形で移動させられていたと見られています

その後、飼い主を名乗る人物から
「ナブラです。凛ちゃんから流石予告を受けたので逃げます。動物を預かってください」
という内容の、偽装されたLINEのスクリーンショットを、救出チームのリーダー的存在の人物が入手しました
この偽装工作が明らかになったことで事件性が浮上し、警察に相談できる状況となりました

あいちゃんとぴーちゃんが行方不明になった後、飼い主さんは独自に、大阪の顧問弁護士、東京の弁護士、札幌の弁護士という三つの法律事務所と連携し、合同で救出方法を模索されていました

私が把握していたのは、あいちゃんとぴーちゃんが行方不明になったという事実のみでしたが、あいちゃんとぴーちゃんが生存しているという情報が私のもとに届いたのは、2025年3月のことです

その情報は、「あいちゃんを匿っている工場が、がんを患ったあいちゃんの写真を使って寄付金を集めている」という内容で、実際にその工場に寄付をした人物から直接寄せられたものでした

私はすぐに飼い主さんへ連絡し、InstagramのDMを通じて当該工場に接触しました
しかし、工場主が投稿していた内容はすべて削除され、数時間後にはアカウント自体を消して逃亡するという行動に出ました

あいちゃんががんを患っていることを知っていたため、飼い主さんが最後に会える可能性が、悪意によって断たれてしまったことに、私は強い絶望を感じました

それでも私は、自分にできることを考え続けました
飼い主さんのファンクラブを主催していたアメリカ在住の男性が、救出チームのリーダーとして多くの情報を提供してくださり、あいちゃんとぴーちゃんを工場に監禁していたグループ間のやり取りなども入手し、救出に尽力してくださいました

また、MR探偵社の岡田真弓代表も、会社を挙げてあいちゃんとぴーちゃんの捜索に協力してくださいました

あいちゃんとぴーちゃんの生存確認が取れ、監禁先の工場がアカウントを消して逃亡した後、飼い主さんは刑事告訴および民事訴訟による返還請求を検討されました。

しかし
あいちゃんの身体が、訴訟開始まで持つか分からないこと
仮に裁判で勝訴しても、返還までに約1年近くかかる可能性があること
これらを踏まえ、弁護士を含む救出チームを編成し、監禁グループに対して「どのような罪に問われ、どれほどの賠償責任を負う可能性があるのか」を具体的に示した上で、交渉の場を設ける判断がなされました

しかし、返還予定日の直前、あいちゃんは亡くなってしまいました

さらに、あいちゃんの遺体を引き渡すという約束も守られず、旭川の男性は「燃やしたから遺体はない」と、引き渡しの約束を反故にしています

この事件は、動物の連れ去り、移送、長期監禁が、複数人の関与によって成立してしまった極めて重大な事案です

この事件をネット上の噂や一過性の話題で終わらせてはならないと考えています
動物の連れ去りや監禁に関わった行為については社会的に検証され、実名で報じられるべき事案である可能性があります

そのためには私個人の発信だけでは限界があるため、本件をテレビ・新聞・雑誌・ネット報道などのメディアに伝えること
記者や編集部に対し、取材・報道を求める声を届けること
事件性がある事案として、実名報道が必要ではないかと問題提起することなど、痛ましい事件が二度と起きないよう視聴者さまのお力を貸してください
【悲報】猫が◯された工場から3年監禁された犬を保護しました