IRサクッとAI解説 株初心者のための銘柄紹介

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【2026年春速報】日本製鉄×神戸製鋼"禁断の共闘"がヤバい|PBR0.6倍の巨人がAI革命でリレーティング必須

動画タイプ
一般
公開日時
2026年4月13日 20:18
動画長さ
24:38
再生回数
2128
高評価数
59
コメント数
-
エンゲージメント率
2.8%
データ確認日時
2026年4月18日 07:10

動画概要

【速報】2026年4月、ソフトバンク・NEC・ホンダ・ソニーが中核となる国産AI新会社「日本AI基盤モデル開発」が設立されました。

しかし、本当に衝撃的だったのは――
出資企業に「日本製鉄」と「神戸製鋼所」の名前が並んでいたことです。

2025年2月に株式持ち合いを解消したばかりの歴史的ライバル。
その宿敵同士が、なぜ今、国産AIという同じ船に乗ったのか。

本動画では、以下を徹底解説します。

◆ 国産AI新会社「日本AI基盤モデル開発」の全容
 - 1兆パラメーター級の国産基盤モデル
 - NEDO最大3,834億円、5年間で1兆円規模の政府支援
 - プリファードネットワークス連携、100人規模のAI精鋭部隊

◆ 鉄鋼メーカーがAI新会社に参画した「本当の理由」
 - フィジカルAI ── サイバー空間からリアル空間への覇権移行
 - 国産にこだわる理由 ── 製造データ流出という"静かなる国家危機"
 - 高炉という「ブラックボックス」と熟練工の大量退職問題

◆ 神戸製鋼「AI操炉®」── 6年前から始まっていた未来
 - 加古川製鉄所で2020年から本格稼働
 - 5時間先の溶銑温度をAIが高精度予測

◆ 投資家視点:冷徹な数字が語る「巨大な歪み」
 - 日本製鉄:株価600円 / PBR 0.59倍 / 2026年3月期 最終赤字700億円
 - 神戸製鋼所:株価1,954円 / PBR 0.64倍 / PER 7.69倍 / ROE 8.50%
 - PBR1倍割れ是正(リレーティング)のシナリオ
 (※株価データは2026年4月10日時点)

◆ 日本のモノづくりは「逆襲」できるのか
 - 歴史×データ=コピー不可能な「経済的モート」
 - 平成30年の敗北を超えて ── フィジカル空間で反撃へ

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⚠️ 投資は自己責任でお願いします。本動画は特定銘柄の売買を推奨するものではありません。
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▼ 関連ニュース・参考資料
・日本経済新聞「ソフトバンクが国産AIの新会社設立、NECやホンダなど8社出資」(2026/4/12)
・神戸製鋼所「AIによる高炉の炉熱予測システムの運用開始及びAI操炉®構想について」(2020/9/17)
・JETRO「日本製鉄がUSスチールの買収を完了し完全子会社化」(2025/6/19)
・KOBELCO DX Report 2025(2025/11/18)

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