BMRスモールビジネス研究所

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民泊2物件で年商3,000万円 / 借入一億円 / 粗利2,000万円

民泊2物件で年商3,000万円 / 借入一億円 / 粗利2,000万円

動画タイプ
一般
公開日
2025年4月13日
再生回数
3万1573回
高評価数
438
データ確認日時
2026年6月2日 05:55

動画概要

BMRスモールビジネス研究所は、毎月100万円以上のキャッシュを生み出すためのノウハウを研究・実践するビジネスコミュニティです。
「スモビジをやりたい会社員」「年商0万円〜数億円以下のスモビジ経営者」などに利用いただいております。

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◻︎ゲスト情報
チャーリー|都内一棟貸し2軒
宿泊業(旅館業)をスタート。
都内で一棟貸し宿2軒所有。
創業90年の老舗企業でマーケティング部門の立ち上げ→20代取締役→年商100億円→30歳で東証IPOを経験。
マクロからミクロまで。
でも宿泊業はド素人🐇 借金1億超えました|海外36ヵ国|ENTP
X(旧Twitter)
https://x.com/charly_bro_ex

◻︎要約
この動画では、民泊事業を展開するチャーリー氏が、民泊ビジネスの立ち上げから運営までの経験を共有しました。
チャーリー氏は、広告代理店での経験やアパレル企業での取締役経験を経て、2024年に民泊事業を開始。
現在、都内で2物件を所有・運営しており、年商3,000万円、粗利2,000万円を見込んでいます。
物件取得に関して、チャーリー氏は1件目を2024年2月に検討開始し5月に購入、2件目は9月に検討開始し12月に購入。
借入総額は約1億円で、金利は2%前半という条件で調達しています。
運営面では、チャーリー氏は清掃を外部委託し、顧客対応は自身で行っており、月間約15時間の実働で運営できていると説明。
稼働率は70%前後を維持しています。
チャーリー氏は、民泊事業の成功には「総合点の戦い」が重要と強調し、立地・サービス・コンセプトなど、様々な要素を組み合わせて価値を提供することが必要だと指摘しました。

◻︎目次
00:00:54 チャーリー氏の経歴と民泊事業参入の経緯
広告代理店での経験後、アパレル企業で取締役として上場経験を積み、2024年に独立して民泊事業を開始。

00:04:22 民泊事業の現状と収益構造
都内2物件で年商3,000万円、粗利2,000万円を見込む。借入総額1億円、金利2%前半での運営を実現。

00:08:33 物件取得と融資の実際
民泊向け融資の難しさと、約10件の金融機関との交渉経験を共有。不動産担保ローンでの調達方法を説明。

00:17:35 運営におけるポイントと課題
予約サイトの活用方法、清掃の外部委託、顧客対応の自社対応など、具体的な運営方法を解説。

00:27:23 民泊事業の将来性と注意点
インバウンド需要の増加と競争激化、行政手続きの長期化など、市場の現状と課題を説明。

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