タケ所長 / 通貨研究所

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【経済#4】なぜ1973年以後、政府の節約が国家を貧しくするのか?【貨幣と真の富】

【経済#4】なぜ1973年以後、政府の節約が国家を貧しくするのか?【貨幣と真の富】

動画タイプ
一般
公開日
2025年3月7日
再生回数
4860
高評価数
245
データ確認日時
2026年5月24日 09:09

動画概要

1973年金ドル本位制崩壊以降、日本の成長が止まり、世界の成長が鈍っているのはなぜか?
増え続ける国債残高に対して世界は危機感を募らせているが、政府が節約することで国家がさらに貧しくなり、問題を抱えだしている。
節約は本当に今でも美徳なのだろうか?
私たちは真に大切なものを見落としているのではないだろうか?

天武天皇、ベラーズ、リンカーン、ケインズ、マクギアたちは、貨幣よりも人々の幸福な暮らしが重要なのだと理解していた。
この不況を脱却する方法とは何か?

『経済財と自由財シリーズ第四回(完結編)』

0:00:00 オープニング
0:02:32 貨幣の供給という公共事業
0:06:48 貨幣がなくなれば需要もなくなる
0:08:36 本当にエコノミックなものとは?
0:12:33 この苦境からの脱却方法