“キャバ王”春木開のインフルエンサー養成講座に入会したYouTuber、直後に330万円のアップグレード勧められる
“キャバ王”の異名で知られる実業家・インフルエンサーの「春木開」(同4.1万人)のツイートが“パクり”だとして物議を醸しています。
批判には実力で返すのみ。
何かを成し遂げる前には必ず言われてきた。「お前には無理だ」と。実力で返すと人は変わる。
「お前ならできると思ってた」他人なんてそんなもの。
批判を恐れず前に進む。
それしか成功はない pic.twitter.com/5vkRjqCVQG— 春木開 (@HarukiKai0628) October 23, 2020
この文章は、「マスザワ内閣」(登録者5万人)が今年1月にツイートした文章と全く同じ。
批判には実力で返すのみ。何かを成し遂げる前には必ず言われてきた。「お前には無理だ」と。
実力で返すと人は変わる。「やはりお前はできると思ってた」「お前は天才だ」
他人なんてそんなもの。批判を恐れず前に進む。それしか成功はない。
— 升澤 裕介@YouTubeマーケティング会社代表 (@masunaikaku) January 16, 2020
これ以外にも、他ユーザーの写真を自分が撮影したものとして投稿していたことが発覚し、ネット上で話題となっています。
“キャバ王”という異名で知られる実業家
春木開は“キャバ王”の異名で知られ、『有吉ジャポン』(TBS系)でも取り上げられた人物。
全国のキャバクラに『キャバ王』としてゲストで依頼して頂いて、キャバクラに飲みに行ってお金を頂く、という真新しい形で呼んでいただいてます。(体験入店キャバキャバ)
岡山県出身の春木は神戸大学経営学部在学中にネイルサロン起業。
現在は低糖質のシャンパン“ドラゴンシャンパン”のプロデュースなど、さまざまなビジネスを手掛けているようです。
“青汁王子”「三崎優太」(登録者17万人)とも親交が深いらしく、「これからの時代YouTubeだよ!」というアドバイスを受け、昨年春木もYouTubeを始めています。
春木には、上述の“パクツイ”に加え、最近発表した“インフルエンサー養成スクール”の価格があまりに高額だとする指摘も相次いでいます。
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