猥談YouTuber「佐伯ポインティ」、睡眠時無呼吸症候群になっていた
3月12日、「佐伯ポインティ」(登録者数82万人)が睡眠時無呼吸症候群になっていたことを明かしました。
睡眠時無呼吸症候群
会員制の「猥談バー」を主宰し、“エロデューサー”を名乗る佐伯ポインティは、明るい猥談を投稿するYouTuber。
昨年には、猥談動画の一部がYouTubeのガイドライン違反と判断され、アカウント停止の一歩手前になっていました。
そんな佐伯は、今回「サブチャンネル」(登録者数16万人)を更新し、睡眠時無呼吸症候群になっていたことを報告。
治療のため、睡眠時に酸素マスクを着用しているようで、佐伯は「普通にビジュやばくない?」と笑いながら報告を終えました。

「こんな時も笑ってられるの強い」
佐伯が報告した睡眠時無呼吸症候群とは
睡眠中、呼吸が10秒以上止まる疾患。1時間あたり5回以上の無呼吸、もしくは呼吸が弱くなる低呼吸が発生している場合は、睡眠時無呼吸症候群と診断される。(ドクターズ・ファイル)
というもの。
それを元気な様子で発表した佐伯に対して、コメント欄では
真顔で呼吸して笑い始めたら機械がウォォォォォン!?って唸り出すのヤバすぎwwww
突然のビジュ、全然笑えないけどwwwwwwぽが笑うならうちらも笑うねwwwwwwww
大丈夫??笑笑こんな時も笑ってられるの強い
と病気を報告したとは思えないほど爆笑の嵐が巻き起こっています。









