登録者130万人のチャンネルBANは「児童虐待コンテンツ」の検出によるもの さいとうなおきが詳細を明かす
活動継続を宣言
4年間、心血を注いできたチャンネルを一瞬にして失ったさいとうは、大きなショックを受け、動画の投稿を辞めることも頭をよぎったと打ち明けます。しかし、
こんなところでねぇ、こんなところで辞められるわけねぇだろ。こんな目に遭って、ホント辞めるわけにはいかない
と意気込むと、どんな形になるにせよ、動画投稿は続けると宣言しました。
YouTubeの“中の人”の対応によっては、チャンネルが復旧する可能性もあるようですが、さいとうはその可能性は低いと見ている様子。
今後は過去に投稿した動画を週に2~3本ずつ再投稿しながら、新チャンネルで活動を続けていくとのこと。視聴者には「心配しないで毎週の動画配信を楽しみにして下さい」と呼びかけつつ、「早く(新チャンネルが)収益化しないと僕が死んじゃうのよ」「チャンネルは登録しつつ、1人10回は見てほしいな」と、チャンネル登録と動画の視聴を求めました。
配信の最後では、照れながらも「やる気ー! 元気ー! なおきー!」と声を上げ、視聴者に感謝を述べると、「明日お会いしましょう」と言って締めくくりました。
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