マスオ、2022年は収益が40%減少 「競争が激しくなった」
競争激化が収益減少の要因
マスオはYouTube収益問題について
YouTubeがダメになってきたっていうよりも、やっぱりですね、みなさんが昔から叫ばれている、競争が激しくなったっていう一言に尽きるんじゃないかなと思います。
と、実写系のYouTuberをする上での「ハードルが高くなった」と語り、反対に「特定のジャンルに絞ったチャンネルはニーズがあり見てもらえる」との見解も述べました。
自身の実写チャンネルは「趣味くらいの感覚」になってしまっているというマスオは、その分ゲームに力を入れているとのこと。今後の活動については「みんなに楽しんでもらえるような動画を作れるようにしっかりやっていきたい」と意気込んでいます。
コメント欄では、
芸能人のチャンネルも見るけど、近所の好青年っぽいユーチューバーらしいユーチューバーも好きだから、今後も続けてほしいなー。
正直にやばいですと言えること、自己分析できてることに好感
と様々な声が寄せられているほか、PDSも
収益100倍になって俺は戻ってくるᕦ(ò_óˇ)ᕤ
とのコメントを残しています。
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