DJ社長、実は実家が“大富豪”だった

お金を積まれても「継ぐ気ない」

木元家は男の子が少ない家系だそうで、DJ社長は親族から祖父の稼業を継ぐように「圧」をかけられていたそう。しかし「俺まじで継ぎたくなくて」と、その意思はまったくないようです。

俺には俺にやりたいことがあるけん。
こればっかりはもうしゃーない。
お金100億円貰おうが、200億円貰おうが300億円貰おうがいらんもんはいらん。

と、自身の力でお金を稼ぎ、「世界一になる」と宣言しました。

インドネシアへ旅立つ

ビザ取得までの数日間、DJ社長は実家へ行き祖母への挨拶を済ませました。おじの経営するクリーニング工場の見学や釧路を観光した後、DJ社長らはお墓参りに。「木元家之墓」と書かれた墓石に手を合わせます。

空港で別れた後、DJ社長は1人で飛行機に乗り込み、インドネシアのバリ島へと旅立ちました。

この動画に視聴者からは「社長の優しさや男としての偉大さが伝わる動画でした」「目の前のお金に目もくれず、自分のやりたいことを追い求める社長はほんとにカッコイイです!」「親の仕事次ぐ方がめっちゃ簡単なのに 自分の夢叶えるために泥水すするほど頑張れる社長まじで好き(原文ママ)」と男気溢れる社長の生き方を賞賛する声が集まりました。

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