「へきトラ」が4月の月収を公表 3月に引き続き
5月10日、「へきちゃん☆トラちゃん」(登録者数52万人)が「【今月も好調?】へきトラの4月の月収を公開します!!【リンゴ決算会】」を投稿し、4月の月収を公表しました。
お金の管理ができないという、へきほーと相馬トランジスタのため、会社社長である「カルビ」が、へきトラのお金事情を再確認するのが趣旨。
4月の総売上は“287.5リンゴ”
先月投稿した「【過去最高】へきトラの3月の月収を公開します!!」に引き続き、4月の月収を公表したへきトラ。カルビによると、4月の総売上は287.5リンゴとのこと。
(※ボカしていますが、おそらく1リンゴ=1万円)
3月は350リンゴでしたので、約2割減少しています。
(関連記事:「YouTube登録者50万人の「へきトラ」が月収を公表」)
3月は年度末という“リンゴの季節”のため好調だったようで、287.5リンゴは、4月としては健闘した数字だそう。
なお、総売上は“企業案件”や企画で得た賞金、相馬が参加する「ヒカル」(登録者数438万人)のユニット“ネクストステージ”のギャラなど全ての売上が含まれています。
支出は、スタッフ4人の人件費が87リンゴ。
4月からは、これまで無報酬だったカルビにも固定給が支払われるようになりました。
次に企画費が40%の115リンゴで、残りの86.25リンゴを二人の給与にすることに。
2人の給料は7:3に
相馬とへきほーで仕事量が異なることもあり、2人の取り分は話し合いで決めることに。
それぞれが思う割合が少し違い、相馬案7:3、へきほー案7.5:2.5でした。
約1カ月間、躁うつ病で動画を休んでいたへきほーは、
(8対)2くらいと迷ったんすよ。自分の仕事量めちゃくちゃ少ないなと。
と申し訳なさげに言いましたが、これに相馬は
事務所っていうのはやっぱみんながいるから存続するわけで、病気とか怪我するときっていうのもカバーするのが事務所やん。
言うて、へきほーの顔があってできるわけじゃないですか。
「へきちゃん☆トラちゃん」なわけですから。
出演だけだとしても、3はもらっていいのかなっていう。
と優しい言葉をかけ、カルビも「すばらしい」と称賛しています。









