シバター、中田敦彦にアンサー。 「実はまあまあアホなのでは?」と宣戦布告

“頭脳対決”を要求するシバター

「実はまあまあアホなのでは?」と挑発するシバター。

化けの皮を剥がす意味で、あっちゃんと、戦いたいと、思います

と、中田に対して“宣戦布告”しました。

ちなみに中田は自身の動画で、シバターと「朝倉未来」(登録者数176万人)の関係について「最終的には、拳で語れるし」「喧嘩が様になるから良いなと思う」とコメント、“動画映え”することを羨んでいました。
この“宣戦布告”は、「シバターさんとどう絡めばいいのか」と悩んでいた中田に、“喧嘩”に慣れたシバターがシバターが“アシストパス”を出したもののようにも思えます。

『ZENO(ゼノ)』はイヤ

僕に負けたら恥ずかしいですよ?(中略)
僕あの、エスカレーターでFラン大学を卒業した、温室育ちのアホですからね。
僕に負けたら相当恥ずかしいです

と挑発するシバターは、「頭をめちゃくちゃ使う」、「運要素なく」「頭脳の違いで勝敗が決定するゲーム」での対決を求めました。
なお、中田が監修しているカードゲーム『XENO(ゼノ)』での対決は『俺ん中では刺さってない』と却下しています。

シバターは動画の概要欄に

中田、勝負する気があるなら
(シバターのメールアドレス)
までメール送ってこい

と書き記しました。

コメント欄では

あっちゃんに絡んでもらって嬉しくてはしゃぐゴリラ

喧嘩の仕方がわからないあっちゃんに対決内容提案してて優しい

しば子、いつになく嬉しそう

といったコメントが多く寄せられています。

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