総制作時間300時間・作画枚数240枚
YouTuber渾身の『鬼滅の刃』パラパラ漫画が300万回再生
大人気アニメ『鬼滅の刃』のパラパラ漫画がYouTubeで話題となっています。
総制作時間300時間・作画枚数240枚
2021年1月24日、「みるくんTV」(登録者1.9万人)が「パラパラ漫画【300時間】全集中して作ってみた『鬼滅の刃 無限列車編』【Flipbook】DemonSlayer Kimetsu no Yaiba the」を公開しました。
モデルとなったのは、劇場版『鬼滅の刃 無限列車編』の煉獄杏寿郎と猗窩座の戦い。
すべての絵は紙に鉛筆で描かれており、
総制作時間300時間
作画枚数240枚の作品です。(動画概要欄)
という大作。

240枚は、約40秒のパラパラ漫画に。
炎や爆発の演出や、アニメさながらのカット割りは迫力満点。
動画の最後には、鉛筆で真っ黒になった両手が。
300時間の努力をうかがわせます。

公開1週間で300万回再生超え、国内外から称賛の声
この動画は公開から約1週間後の2月1日18時現在で368万回再生されており、このチャンネルでもトップクラスの人気を誇っています。
コメント欄には
アニメって、一コマ一コマを気の遠くなる枚数繋げて出来上がっているんですよね👏👏素晴らしい、本当にお疲れ様です💖
いや、すげえなこれ…
アニメとかもこんな感じで作られてるのかなぁ…高い技術力に尊敬しかない
Holy that’s so cool.
I don’t think i even have enough patience and skill to draw one frame of that.
(なんて素敵なんだ。私はこれらのうちのワンフレームを描く忍耐力も技術も持ち合わせていないと思う。)
と、国内外から作者を称賛するたくさんの声が寄せられています。









