キットチャンネルの騒動が民事裁判に発展。英翔は意味深なnoteを投稿
noteを開設したことを発表
英翔は10月19日、「今後のチャンネルについて」を投稿し、チャンネル名やアイコン、投稿時間の変更を告知しました。
さらに「今後の動画について」と題して、
自分の弱い部分とか強い部分とかダメな部分もどんどん発信してもいいんじゃないのかなって思ったんですよ。(中略)
自分らしく発信できればなと思います。
と、語っていました。
動画内では触れられなかったものの、概要欄では、『note』を開設したことを発表し、「自分の感じた事を今後は文面でも発信していくつもりです!」とコメントしています。
「嘘が本当になってしまう病気?」
noteに公開されたのは、「逮捕されてvol.1」(現在は「今の僕が思う事vol.1」に変更済み)という投稿。
その中で、英翔は自身に虚言癖があると吹聴する人物Bがいると記しています。
僕が勾留されている間、「英翔は嘘が本当になってしまう病気だ、本人は嘘をついてる自覚もないし自分の言ってる嘘が本当だと思ってる」
そんな事を周りに言いふらしてた人物(通称B)がいた。
さらに、虚言癖の持ち主はBだと主張。
嘘が本当になってしまう病気は僕ではなくBだった事が露わになっていく。(note)
これまで経緯から、Bとは奏太のことを指すのではという意見も上がっています。
このように英翔が自身の主張を展開する一方で、奏太側は裁判を控えているためかコメントを控えているようです。
2人の裁判は10月末からおこなわれるとのこと。
騒動の真相に注目が集まります。
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