へずまりゅうの奈良市議選出馬 シバターは6度の逮捕やシカへの迷惑行為の過去に触れ「今も昔もあいつは邪悪そのもの」と訴える
税金をもらって仕事をするのにふさわしいか
現在は更生したように見えるへずまですが、シバターは過去に2人で話し合いをした際に、へずまから、一度悪いことをして注目を集めた状態で改心し、その後は良いことをすることで活動を続けていきたいと聞いたとのこと。
シバターは「過去、過ちをやった人が許されないのか、一生その罪が付きまとうのかっていうのは、俺は別にそうは思わない」「ただ、自分がやった犯罪とか迷惑行為とかで得た知名度で稼いだりとかするのは、俺は間違ってると思うね」と話し、「彼が税金をもらってですね、仕事をする、そういったことにふさわしい人間なのかどうかっていうのは、ぜひ皆さんが判断して、投票するなりしないなり決めてください」と呼びかけて締めくくりました。
コメント欄では
今どれだけいい事をしていようが6回も逮捕されてるやつが市議会議員になったら世も末
迷惑かける対象が日本人から外国人になっただけ
それだけなのに絶賛されるのはおかしい
マジでシバターの言う通りだわこりゃ
といった意見が多く寄せられています。
へずまりゅうは、2024年1月の能登半島地震でボランティア活動をはじめ、同年の夏からシカの保護活動を始めました。更生のきっかけは能登での活動だったと自身で説明していますが、2024年5月にXで大きな話題となった“サレ妻”の騒動では、自身が関係者であるかのように装ったウソを繰り返していたことがわかっています。(詳しくは以下記事参照)
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