シバター、出産報告のてんちむをこき下ろす 「どこまで行ってもダサいし、小物」
4月29日、「シバター」(登録者数117万人)がYouTubeを更新し、出産を報告した「てんちむ」(同166万人)をこき下ろしました。
シバターが出産報告のてんちむをこき下ろす
てんちむは昨年10月、理由を明かさずに無期限活動休止を発表。今月26日、7カ月ぶりにYouTubeに動画を投稿し、出産したことと、シングルマザーで子どもを育てていることを明かしました。
この報告と同日、シバターは「てんちむの子供の父親がシバターなのではないかという噂について」という茶番動画を投稿していましたが、29日に「ガチバージョン」として改めてこの話題を取り上げました。
「この女、どこまで行ってもダサいし、なんか小物だなっていうのを思っちゃいました」と感想を述べるシバター。活動休止前、てんちむは妊娠説を否定していたとして、「全部ウソじゃん」「隠す必要ないですか?」と投げかけました。
シバターは、妊娠を隠した理由について「どこかで後ろめたさ」があったのではないかと推測。「堂々と結婚はできない相手との子どもができました、でも産みます」では、「自分のブランドを落とすな、とかカッコ悪いなと思ったから隠したんでしょ?」と、想像を膨らませます。
シバターが出産報告のてんちむをこき下ろす
シバターは、てんちむについて「自分を大きく見せるのはすごいうまい」と考察。しかし「どこにでもいる整形美人で、特段頭も良くなくて、ただ今のSNS、ネット、YouTubeの時代のピタッとマッチして売れた子」にすぎないと評し、「女としてもそうだし、1インフルエンサー、YouTuberとしてもダサいと思っちゃいました」と述べました。
自身もかつて妻子の存在を隠していましたシバターですが、これは誘拐や嫌がらせを避けるためだと説明。てんちむは自身と違って「『YouTube飽きちゃった』『次の人生歩みたい』みたいなこと言って、事実を隠すみたいな。それがなんかね、ちっせえな」と指摘し、「カッコつけてるからカッコ悪い」と語ります。
さらにシバターは、てんちむがYouTube活動を再開すると「予言」。「自己顕示欲の塊」であるてんちむは、これまで独身の女性にマウントを取っていたのが、今後は子持ちの女性に対して「こんな子育ててかっこよくない?」「スタイリッシュじゃない?」「私、こんなに子育て楽しんでるの」といったVLOGを投稿すると予想しています。










