バトルヒストリー

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再生回数の多い動画(5/3 15:50)

  • 最強戦車ティーガー、圧倒的無双

    最強戦車ティーガー、圧倒的無双

    コメントでご指摘いただいておりましたが、動画の最後に登場しているのはシャーマンファイフライではありませんでした。本動画で修正しておりますのでぜひご覧ください→   • 【1両 vs 200両】「ヴィレル・ボカージュの猛虎」戦車エースミハエル・ヴィットマ...  ■ライセンス■一部にじボイス「ヴィクター・D・アシュフォード」「グラディオール=クロムヴェイン」の音声を使用しています。

  • 姉川の戦いから小谷落城まで――。世に言う「元亀騒乱」総集編。

    姉川の戦いから小谷落城まで――。世に言う「元亀騒乱」総集編。

    【主要参考資料】太田浩司『浅井長政と姉川合戦 増補版 その繁栄と滅亡への軌跡』(サンライズ出版、2023)→藤居正規『朝倉始末記(日本合戦騒動叢書 4)』(勉誠社(勉誠出版)、1994)桐野作人「信長狂乱と冷徹の軍事カリスマ(20~24)」2010兼康保明『織田信長比叡山焼打ちの考古学的再検討』(滋賀考古学論叢刊行会、1981)福井県立一乗谷朝倉氏遺跡博物館『朝倉義景の一生 = The l

  • マムシの子、斎藤義龍――。信長が手も足も出なかった男。

    マムシの子、斎藤義龍――。信長が手も足も出なかった男。

    【訂正】動画内のスライド「家中の内紛・対立一覧(戦国期)」にて、父子間の争いの項目で「出雲尼子氏」が重複して記載されておりました。 別の内紛(新宮党事件など)を意図したものではなく、単純な記載ミスとなります。 ご指摘いただいた視聴者様、ありがとうございました。【編集後記】今後の動画制作のためにアンケートにご協力いただけますとありがたいです。※一時的に今までにない方法を試すこともありますが

  • では、信長はいかにして美濃斎藤を滅ぼしたのか

    では、信長はいかにして美濃斎藤を滅ぼしたのか

    【主要参考資料】松田亮『信長の美濃攻略史研究』(新美濃史学会、1976年)勝俣鎮夫『戦国時代論』(岩波書店、1996年)→[藤本正行『信長の戦国軍事学 新装版』(洋泉社、1997年)→[吉田義治『織田政権成立過程における美濃武士団西美濃三人衆の動向を中心に』(岐阜県教育文化財団歴史資料館、2002年)横山住雄『斎藤道三と義龍・龍興 (中世武士選書29)』(戎光祥出版、2015年)→[木下聡「

  • 地獄、追放、同士討ち…。知られざる「西美濃三人衆」の悲惨すぎる末路

    地獄、追放、同士討ち…。知られざる「西美濃三人衆」の悲惨すぎる末路

    【編集後記】動画中で使われている地図で、しばしば「美濃」に「飛騨」が含まれている場合があります。修正しようと何度も試みたのですが、AIの出力が安定せず別の問題が発生する(飛騨がやたら強調されてしまうなど)のでそのまま使用しております。飛騨地方ご在住の皆さまにおかれましてはご理解をいただけますとありがたいです。【主要参考資料】松田亮『信長の美濃攻略史研究』(新美濃史学会、1976年)勝俣鎮

  • 武田家滅亡の朝。勝頼と家族が迎えた終焉

    武田家滅亡の朝。勝頼と家族が迎えた終焉

    本動画⇒   • 武田家滅亡、最後の10日間。裏切りと忠義の果てに見た壮絶な最期  ■ライセンス■一部にじボイス「ユリウス・フォン・エステルハイム」「三浦 隼人」の音声を使用しています。

  • 【裏大河】大河内城の戦い。公家にして、剣豪にして、戦国大名、北畠具教。

    【裏大河】大河内城の戦い。公家にして、剣豪にして、戦国大名、北畠具教。

    【編集後記】本動画の続きとして「三瀬の変」のシナリオは既に書き上げています。(動画化の時期は未定です)【主要参考資料】竹田憲治『永禄十二年織田信長による伊勢大河内城攻めについて』(中世城郭研究会、2025)小川雄「北畠具教――戦国大名の脅威に対峙した勇将」(『戦国武将列伝6 東海編』所収、2024)→ 大納言の倉様(個人ブログ)→ ■ご覧になられる方へのお願い■※本CHの動画は基本

  • 【閲覧注意】壮絶すぎる二条御新造の戦い。信長最強の精鋭たちが魅せた最後の奉公。

    【閲覧注意】壮絶すぎる二条御新造の戦い。信長最強の精鋭たちが魅せた最後の奉公。

    【主要参考資料】動画の内容は、幅広い先学の諸先生のご意見を参考にさせていただいておりますが、特に参考にさせていただいたものは下に特記させていただきます。・織田信忠―天下人の嫡男 (中公新書、2019年) → ・ 鈴木眞哉・藤本正行『信長は謀略で殺されたのか――本能寺の変・謀略説を嗤う』(洋泉社、2006年) → ・ 萩原大輔『異聞 本能寺の変――『乙夜之書物』が記す光秀の乱』(八木

  • ティムール、死の行軍。そして、あっけなすぎる帝国の崩壊。

    ティムール、死の行軍。そして、あっけなすぎる帝国の崩壊。

    この動画のシリーズはこちら!→   • 【モンゴルを継ぐ者】ティムール  【編集後記】完結に長い時間をかけてしまい、お待ちいただいた皆さまに置かれましては大変申し訳ありません。またシリーズをご一緒に楽しんでくださった皆さま、本当にありがとうございました。世界史近世以前を今後どういう形で扱っていくかは現在検討中です。いずれ何らかの形でご報告させていただきたいと思います。【主要参考資料】動

  • 良質史料で再現した、リアルな本能寺の変

    良質史料で再現した、リアルな本能寺の変

    本動画はこちら!→   • 良質史料で辿る「本能寺の変」と信長の最期とは…?