日本一【タイ古式マッサージ×解剖学】の教科書📚

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再生回数の多い動画(4/12 07:19)

  • 【腰方形筋ストレッチ】広背筋ではなく腰だけ伸ばす方法|セラピスト解剖学

    【腰方形筋ストレッチ】広背筋ではなく腰だけ伸ばす方法|セラピスト解剖学

    腰まわりのストレッチで脇まで強く伸びている場合、伸びているのは広背筋の可能性があります。もし 腰方形筋 を狙うなら、✔ 肩の外転を使わない✔ 側屈+軽い回旋この動きを作ることで、脇ではなく腰にストレッチを集中させることができます。施術は「どの筋肉を狙っているのか」を理解することで精度が大きく変わります。▼施術と解剖学をさらに深く学びたい方へ解剖学×施術の特別動画3

  • 腰のつらさ…原因はここかもしれません【大腰筋】

    腰のつらさ…原因はここかもしれません【大腰筋】

    この動画では大腰筋のアプローチ方法を解説します。まず上前腸骨棘(ASIS)を触れ、そこから 鼠径靭帯 に向かうラインを確認します。この付近の外側を目安に、ゆっくり圧を入れていくことで深層にある大腰筋へアプローチすることができます。普段動かせていない大腰筋は、腰のつらさに関係するケースもあります。施術ではアプローチ後に動きを確認することも重要です。▼さらに施術と解剖

  • 「ここ凝ってますね」は危険?セラピストが持つべき身体の見方とは

    「ここ凝ってますね」は危険?セラピストが持つべき身体の見方とは

    今回は施術中によくある「ここ、凝っていますね」という言葉について、見立ての視点から解説します。触れて感じる「硬さ」は・他人との比較なのか・その人の中での比較なのかによって意味が大きく変わります。例えば全身が同じような硬さの場合、「そこだけが問題」とは限りません。大切なのは身体の中での相対評価です。この視点を持つことで・触診の精度・施術の組み立て

  • 股関節が硬い人の姿勢の特徴

    股関節が硬い人の姿勢の特徴

    脚をいくら伸ばしても、股関節が柔らかくならない人もしかして…✔ 下腹が前に出ている✔ 骨盤が後ろに倒れている✔ お尻が使えていないそれ、スウェイバック姿勢かもしれません。実は、・もも裏が硬い・お尻が硬い・前側が弱いこのアンバランスが股関節を固めています。だから前を伸ばすだけでは変わらない。“後ろ”から見直す。姿勢が変わると、股関節は変わります。

  • 肩こりの原因は僧帽筋じゃない?肩甲挙筋の触り方とアプローチ方法

    肩こりの原因は僧帽筋じゃない?肩甲挙筋の触り方とアプローチ方法

    今回は肩こりの原因として見落とされやすい【肩甲挙筋】について解説します。肩こりというと僧帽筋へのアプローチが一般的ですが、原因が肩甲挙筋にあるケースも少なくありません。肩甲挙筋は・頸椎(C1〜C4)・肩甲骨上角を結ぶ筋肉です。触診のポイントは・乳様突起 と・下顎骨 の間ここから肩甲骨上角へ向かって走行を意識してアプローチします。施術は「どこが原

  • 腰をほぐしても変わらない人へ|原因は股関節の内旋かもしれません

    腰をほぐしても変わらない人へ|原因は股関節の内旋かもしれません

    今回は腰の張りが変わらない原因について解剖学と施術の視点から解説します。腰に違和感がある場合、・腰部へのアプローチ・ハムストリングスへのアプローチを行うことが一般的です。しかし、それでも変化が出ない場合は股関節の内旋可動域が関係している可能性があります。股関節が内旋方向に動けることで骨盤は立ちやすくなります。逆に、内旋が制限されていると良い姿勢を維持すること

  • 股関節の違和感、原因はここ?大腿直筋・内転筋・後脛骨筋の関係を解説

    股関節の違和感、原因はここ?大腿直筋・内転筋・後脛骨筋の関係を解説

    今回は股関節の違和感の原因について解剖学と施術の視点から解説します。股関節の動きに違和感がある場合、・大腿直筋・大内転筋が関与しているケースがあります。しかし、それでも変化が出ない場合は後脛骨筋といった下腿の筋肉が影響していることもあります。後脛骨筋は直接触れにくい筋ですが、・内くるぶし後方・下腿内側へのアプローチで間接的に働きかけることが可能です。

  • 腕が上がらない原因は肩じゃない?肩甲骨の上方回旋と可動域の関係を解説

    腕が上がらない原因は肩じゃない?肩甲骨の上方回旋と可動域の関係を解説

    今回は腕が上がらない原因について解剖学と施術の視点から解説します。肩関節の外転で途中までしか上がらない場合、主な原因として考えられるのは・肩甲骨の上方回旋不足・肩甲骨と上腕骨に関わる筋群の硬さつまり肩関節だけでなく肩甲骨の動きが大きく関与しているケースが多いです。施術では・肩甲骨外側縁〜下角へのアプローチ・上腕との連動を引き出す操作を行うことで、可動域の

  • 【施術方法】肩こりをそこだけ押してませんか?

    【施術方法】肩こりをそこだけ押してませんか?

    肩こりを僧帽筋や肩甲骨の間だけで見ていませんか?解剖学的に見ると、引き伸ばされた状態で緊張しているケースもあります。大切なのは「なぜそこに負担がかかっているのか」という視点。────────────▼さらに学びたい方へ日本タイ古式マッサージ協会公式LINEで【解剖学×施術】特別動画3本を無料配信中🎁────────────解剖学を知ると、📍触れる筋肉がわかる📍圧

  • 背中を伸ばしても戻る理由|原因はハムストリングスでした

    背中を伸ばしても戻る理由|原因はハムストリングスでした

    背中を伸ばしても戻ってしまう方は、原因が背中ではないケースがあります。ポイントはハムストリングス(ももの裏)と骨盤の関係。この視点があるだけで施術の組み立ては変わります。✅公式LINEお友達追加で【有料級🎁】🟢スキルUP⤴︎動画🟢無料オンラインセミナー優先枠🟢セラピスト向け最新情報🟢売上UPのための知識🟢"現場で使える"解剖学テキスト📕 など…\今だけ!無料プレゼ