つっちーのジャズの部屋

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ジミー・スミスの次に聴きたい!ビッグ・ジョン・パットンが光る名盤5選

動画タイプ
一般
公開日時
2026年6月1日 19:05
再生回数
484
高評価数
25
コメント数
-
エンゲージメント率
5.2%
データ確認日時
2026年6月6日 12:45

動画概要

【訂正】
動画内で『Let ’Em Roll』のドラマーを “John Finch” と言っていますが、正しくは *Otis Finch* です。失礼いたしました。

今回は、ジミー・スミスの次に聴きたいオルガニストとして、ビッグ・ジョン・パットンを取り上げます。

ブルーノートを中心に活躍したビッグ・ジョン・パットンは、ファンキーでソウルフルなグルーヴ、少し泥臭くブルージーな表現、そして独特の間合いが魅力のオルガニストです。

今回は、彼のリーダー作だけでなく、ルー・ドナルドソンやグラント・グリーン名義の作品も含めて、ビッグ・ジョン・パットンの魅力がよく分かる5枚を選びました。

ジミー・スミスは聴いたけれど、次にどのオルガン作品を聴けばいいか分からない方、ソウルジャズやブルーノートのオルガン作品に興味がある方の参考になれば嬉しいです。

【今回紹介するアルバム】

Lou Donaldson
『The Natural Soul』

Lou Donaldson
『Good Gracious!』

Grant Green
『Blues for Lou』

Big John Patton
『Along Came John』

Big John Patton
『Let ’Em Roll』

チャンネルでは、ジャズピアノ、ハモンドオルガン、アドリブ、コード、リズム、ジャズの聴き方などについて発信しています。

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